スポンサーサイト

  • 2007.01.25 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

ひとだんらく

修士論文公聴会終了。
肩の荷がドチャッと落ちた感じです。

発表自体は噛みまくってたけど私自身は冷静に発表できていたから良しとしましょう。
学会のときや先生前発表でいつも滝のように溢れる汗も全く出ませんでしたし。
質疑応答も適当に無難にこなしたので落第は無いでしょう。

あとは書類をまとめ、修士論文自体を上手く纏めて提出すれば晴れて社会人です。

しかし、私はまだまだ社会に出て貢献できるレベルのものではありません。
割と大学院生活というものは役に立たなかったのかもしれません。
もちろんマスターとして過ごしたこの二年間を無駄に思ったことはありません。

様々な知識、技術を身に付けました。
様々な出会いもありました。
様々な困難もありましたし、乗り越えもしました(大部分逃走)

しかし、社会という大きな波の前ではそのような経験も、子供が作った砂遊びの城でしかありません。
ちょいと大きな波が来たらごっそりともっていかれてしまう無力で儚い存在です。

その儚くもこの世界の中心である存在の私でも少しの頑張りで、結構虚勢がはれるくらいは見せれます(多分)
最近の子供は根性が無いだのひん曲がってるだのをよく聞きます。
確かに教育の悪かった親や教師だのの責任も全く皆無ではありません。
しかし、最終的に人格だの性格だのを形成するのは本人。

結局のところは周りに流され、それを疑問にすら思わなかった本人の責任なのです。
ゆとり教育はダメだと皆に浸透したご時世です。
そろそろもう一度詰め込み式だの根性だのを再教育したらどうでしょうか(私の中学高校は割と熱血でした)

それが全てにおいて最高とは思えませんが現在の状態よりは妥当でしょう。
さぁ皆さん 根性です。気合です。

辛い御時世ですが頑張っていきましょう。

直前の強敵

最近は修士論文の製作とか発表用パワーポイントの製作なんかで忙しいご時世です。
本来なら寝る間も惜しんで頑張らなければいけないのです。
発表までの期間はすでに1週間を切り、論文の提出も間近です。
目の前に迫るデッドラインは容赦無く時間と体力を奪っていきます。

しかし、今の私はそれ以上の敵と戦っています。
修士論文も私にとっては強敵です。
でも、奴らは人すら殺害して喰らうほどの化け物です。
全力を持って戦わなくてはとても太刀打ちなど出来ません。

これは人間の狂気という最強の存在が生み出してしまった最悪。
そんな人間の不始末を、この世界の中心である私様が相対せねば誰が出来るのでしょう。

相手は多勢に無勢。
だからといって負けるわけにはいけません。
本来勝ち目の無い相手だからこそ燃える戦いもある。
迫り来る恐怖に死力をもって臨む高揚感。
もはや、私はそのダークな心の躍動の虜です。

そして今日もPS2の電源を入れ、コントローラーを手にとります。

・・・今更バイオハザードにはまって悪いですか?

・・・ごめんなさい悪いです。
わかってはいるんだけどこういう時期ってゲームや漫画に依存してしまうのが悪い癖なんですよね。
卒論のとき、受験のとき、試験のとき・・・大きい試練っぽい直前には必ず徹夜でゲームやら漫画。

でも、ここで改めてしまってはワタシという人格がおしまいですね。

さて、PSよ!メモリーカードの空きは十分かっ!

新年早々凹

人生って恐ろしいすね。
人生というものはそう簡単に上手くいはいかないものです。

セカイの中心たる私でも油断を許してはくれません。
これは女神の謀略か、魔王の憶測違いか。
それは神のみぞ知ると言ったところでしょうか。

所詮人間の人生なんて70〜120年といった地球に取ると短いスパンでしかありません。
しかし、私にとっては地球の存亡なんかよりも重要な不運を,私の生きた2○年間の中に満載してくれたりします。
やってくれるなガンジーかキリストor諸々の伝導者の上司よ。

まぁ,人生ってのは上手く行き過ぎたとしても面白みの無いものかもしれません。
苦労話を後輩に場末のスナックなんかで語ってこそ楽しいのかもしれません。
確かに「俺達の時代は〜〜就職難で〜〜先輩は〜〜〜」みたいなことをまともに言ったみたいです。
今もかつての愚痴なんかを言ってたりしますけど,所詮学生。賃金を貰ってない奴が何を言っても薄っぺらいです。

やっぱりそれなりに年を重ねても餓鬼は餓鬼ですね。
他者が直面した場面であっても,いざ自分がその場面に置かれた場合にその対処法というものをまるで憶えていないのです。
もし,人生経験が豊富な人間であれば,その対処法といったものを記憶,そこまではいかないにしてもヒントは得ているものです。

かつて,そういう場はあったはず。
自分の未熟さを恥じ,また同時に自分の不甲斐なさを恥じる勢いです。
・・・と,弱気になっている自分に喝。
私は世界の中心なのにこんな弱気ではダメですね。
腐った世の中,せめて私くらいは耐腐食性を保持しないと・・・
それが世界の中心たる私も勤めですね。

ゲーム三昧を通り越して

今日,学校もとい研究室に向かっている時にガk(ry・・・少年達が小学校へ登校しているところに遭遇しました。

「あー寒いなーー」
「もうすぐ冬休みだなー」
「冬休みに入ったらゲームざんまいだぜ!」
「むしろ今でも俺なんてゲームよんまいだぞ」
「いいなぁー」

・・・あれ?そんな日本語あったっけ・・・
まぁ,飛びぬけてるヤツはどこにでも居るんですね。
しかも,よんまいに対してツッコミなしかよ・・・
つか,流行っているのか!?私は遅れているの!?それってナウくない!?
まぁ,トレンドではないと思うのでガk(ry・・・少年達は間違いにすら気づいてないのでしょう。
そんなわけで大人達より子供達に脳トレが必要な時代じゃないかとふと思いました。

学生の学力低下が叫ばれている昨今,腐ったゆとり教育で詰め込み勉強を拒絶してしまった軟弱な子供の脳にはトレーニングというかリハビリが必須です。
任天○さんはポケモンのキャラでも上手く使った子供用脳リハでも作ってあげてください。

まぁ私も若干・・・いやかなりおつむが弱いほうではありますが小学生の頃はそれなりに勉強したような気がします。
中学,高校と徐々に勉強しなくなり,大学に至ってはほぼ無勉強のような気がしなくもありません。
大学受験前日に某泣きゲーをしてぼろぼろ泣きながら徹夜した記憶は鮮明です。

小学校の頃にそれっぽく勉強したつもりでもここまでダメオタ人間になってしまうのですから
円周率がジャスト3だと信じて疑わない子供達はオタク兼ニートか犯罪者にしかなれないかもしれませんよ。

そんな世の中が来ないことを祈ります。
世界の中心としてはやっぱり世界が腐っていくのは悲しいですからね。

さて,今日は研究室お泊りだけど明日帰ったら[ゲームよんまい」しよーっと。

地上では見えませんか?

世の中には若干チープに思えても美しいものはあるのです。
人というものは何事にも「美」というものを求めます。
概観における「美」であったり、機能における「美」であったり、信念における「美」であったりと求めるものは様々であったりしますが。
それぞれの「美」は、どれもやはり素晴らしい。

概観における美は人の心を幸せにします。
機能における美は人の生活などを楽なものにします。
信念における美は人の心の支えとなったりします。

美というものはそれだけでは無く、捉え方によっては幾つも存在します。

今日私が感じたのは中でも外観における「美」です。
例え、草原のペガサスとか街角のヴィーナスが居なくなったって地上の星は存在するのです。
中島みゆきさんには失礼かもしれませんが少なくとも私にはそう実感させてくれました。

地上の星というものは探そうとするのではなく感じるものなのです。きっと。
だって、今日見ましたもの。地上の星。

ツバメさんに探してもらうのも結構ですが自身で歩いてみると探さなくても見つかるかもしれませんよ。
あ、一つ言っておきますけど中島みゆきさんの地上の星という歌は大好きですよ。
プロジェクトX自体大好きでしたから。(コトー先生の「銀の龍の背に乗って」も大好きです)
仮にも技術屋の端くれになろうとしてる身ですから、ああいう男たちの生き様的なものは涙無くしては見れません。
つか、尊敬の念でいっぱいです。

ただ、地上の星は存在するというだけです。
変な言い方をしてしまうと地上である地球も星ですからね。

精神の問題だとおもうのですよ、何事も。
人間の精神って結構凄いんですから。思い込みとか気合とか。

冬の実感と過ぎ去ったもの

さて、冬真っ盛りです。

・・・いまさらですね。

冬といえば火事です。
今日も火事のニュースを見ました。
なんだか貨物船も燃えてましたしね。
積荷の鉄屑が燃えたそうですが、冬は空気が乾燥するので色々燃えやすいのですね。

一般に火事の原因というものは自然現象、放火、不注意です。

雷などによる自然現象が原因の発火炎上というものは人間には予想は難しいです。
オーストラリアなどではユーカリの森がよく燃えたりするそうです。
コアラからするとたまったものではないですが、そういった場合は後手後手に回ってしまうのは仕方がありません。
非難に消火活動を最善を尽くすしかないでしょう。

放火の場合も後手に回らざるを得ないのかもしれません。
もちろん放火犯は撲滅すべきですが、なかなか居なくなりませんね。
冬を留置所とか刑務所等で過ごしたいがために放火をするホームレスの人も居ることですし。
そういう人は悪徳政治家みたいな人の家に忍び込むとよいですよ。
上手くいけば大もうけですし、失敗したら念願の刑務所入りです。
放火なんて手段は100000害あって0.1理なしです。

そして、かなり不注意というものが原因になることが多いと思います。
家を出るときにストーブをつけっ放しにしていたり、やかんや鍋に火をかけっ放しにしていたり・・・
割と危険はいっぱいです。
貨物船の場合も鉄屑を輸送していた際に鉄屑の間で火花が生じたりしたとかいう話ですが、それは自然現象ではなく不注意による人災でしょう。
輸送を仕事にしているのならその運んでいるものの性質などを考慮してもし発火してもそれを最小限に食い止める義務があると思います。
それがプロフェッショナルというものだと私は思います。

家庭における管理は自分の責任。
自宅というものは自分の領域であり、そこでは自分こそが最高のプロです。
火が出たりしたら貴方の責任以外なにものでもありませんよ?
お気をつけあそばせ。

ここで一句。がっかいは とおきにありて おもふもの

・・・過ぎ去ったからよいものの発表も質疑応答も私的にぐだぐだでした。
他の人から見てもきっとそうでしょう。
あぁ、肝っ玉が小さいって嫌ですねぇ。私は世界の中心なのに・・・

暴君の扱い方

一発の威力の大きい攻撃ほど反動は大きい。
ジャブよりストレート。
パンチよりキック。
メラよりマダンテ。
振りの大きい攻撃のほうが威力が大きいですが生じる隙も甚大。

相手を一撃で仕留めるには大きな威力が欲しいですが、カウンターを決められるとおしまいです。
大技をしかけるには、小技を駆使して相手の隙を作る必要があります。
また、小技からの連携によって大技をより強い一撃にすることもあります。

ジャブ→ストレート。
左ジャブ→右ハイキック。
ルカニ→せいけんづき。

つまり、戦闘において大技だけを極めても必ずしも最強というわけではないのです。
小技と大技の両方を最大限活用して初めて最強に近づけるのではないでしょうか。

今日、生のハバネロを食べさせてもらう機会がありました。
はっきりいってナメてました。
スナック菓子のハバネロなんて本当にお菓子ですね。
威力が段違いです。汗がしばらく止まらなく、涙は出るわ、舌やら唇は熱いし痛い感覚で麻痺しかけました。
普通にKILLING SOFT ME と口からこぼれそうでした。

そんな大きな一撃もきっと前準備があればもっと驚異的な一撃になっていたかもしれませんし、防げるものだったのかもしれません。
先にミラクルフルーツを食しておけば暴力的な辛さも効かなかったかも知れませんし、
逆に知らないうちに大福などに仕込まれでもしたら、甘いものを期待していただけに倍加した辛さを味わっていたのかもしれません。

やはり、キメるには事前のチェックが大切ですかね。

せっかく人間なんですから人間らしくね

人間が人でなくなる瞬間はいつでしょうか。

重病に侵されたときですか?
必死に生きようと闘病生活に挑む人間ほど人間らしいと私は思います。
たとえ植物人間と言われる状態に陥り,意識が戻らなくなったとしても生きようという意志があれば生還することもあります。

死んだ時ですか?
確かに死んでしまえばもう人間では無いのかもしれません。
しかし,偉業を成しえた人間は死してもなお偉人として語り継がれるのです。
それに偉人などではなくてもちゃんと生きた人間というものはちゃんと何か良いものを残すものです。
その残したものが後世に良い影響を与えるとそれはその人の中で人間として生き続けるのではないでしょうか。

石仮面をかぶった時ですか?
URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!


さて,私が思う人間が人でなくなる瞬間は,その人が誇りを失った時だと思います。
誇りというものを失ってしまった人間は姿形は人であっても最早ケモノ。
人間が人間足らしめる意志というものは誇りあってもの。
しかし,誇りというものは人によってそれぞれ変わるものです。
人には理解されなくても誇りを胸に自分の歩く道を見据えて歩きましょう。
きっと理解してくれる人は居るはずです。どうか失わないで下さい。

上記の場合,重病に侵されても諦めず生きる努力をする人はやっぱり素晴らしい人です。
逆に諦めてしまうのは人生というものにおける誇りの放棄。今までの人生の全否定であり,
自殺するのと一緒です。もうすでに生きた死人なのです

しかし,すでに死んだ人であっても人の心に生き続けることのできる人は,
肉体は失ったとしてもやはり素晴らしい人であると思います。
ここで悪い意味で心に無駄に生き残ってる人は除外です。それはもはや悪霊であって人にあらず。

石仮面をかぶった場合は人間を辞めることになります。URYYYY!!
しかし,矛盾した言い方をしますがDIOは人間でなくても誇り高い人間であると思います。
漫画のキャラクターではありますが,あの傲慢で他者を下にしか見ない生き方というものは素晴らしいです。
実際に居たら困りますし,ヤな奴でしかないので真似するのはどうかと思いますが男としては少し憧れます。
「さすがDIO!俺達にはできない事を平然とやってのける!そこにシビレる!憧れるぅ!」ですよ。

趣旨が随分変わってきましたが大切なのは誇りなのですよ。
せっかく誇り高い人間様に生まれてきたのですから人としての尊厳を大切に生きましょう。
まぁ,ケモノとして生きたいというワイルドな方は好きにしてください。
ケモノにはケモノの誇りがあるのかもしれませんしね。
私は誇り高い人間の生きる世界の中心に居る者なのでそんなもの理解する気はありませんが。

クレイ爺フォー遊

新ミュージカル
「クレイ爺フォー遊」

〜あらすじ〜
 1930年代、ニューヨーク。銀行の跡取り息子、ポヒー・チャイルドは、
仕事も婚約者も放り出して粘土をこねることに夢中。
粘土界の神、サンダラー氏に自分の粘土細工を売り込んでいます。
けれど、人生はそんなにうまくいくものではありません。サンダラーの機嫌は損ねるし、
婚約者からは結婚を迫られるし、ニート生活をしていたらうるさい母親からは銀行の仕事を命じられ・・・ポヒーはもううんざりです。

 結婚か、銀行の仕事か。板挟みになったポヒーは、結局母親の命令に従って、
物件を差し押さえるために片田舎のネハタ州のデットロッタへ向かいます。

かつては金鉱の町として賑わったデットロッタは、いまやすっかり寂れ、
まるで時間が止まってしまったかのよう。駅から砂漠を歩くこと1時間、
フラフラになってやってきたポヒーの視界に飛び込んできたのは、町でただ1人の粘土職人爺さん、
ゴンゾウでした。江戸っ子だけれどとってもチャーミング!一目でゴンゾウの虜になってしまったポヒーは、
得意の粘土捌きで彼の心をつかもうとします。

 最初は嫌々だったゴンゾウも、粘土を練っているうちに彼に心惹かれていきます。
ところが、事もあろうにゴンゾウは、ポヒーが差し押さえに来た粘土工房の棟梁だったのです。
ポヒーは、粘土細工の個展をひらいて抵当に入っている工房を救おうと彼に提案します。
しかし彼の正体を知ったゴンゾウは、工房を乗っ取るための作戦ではないかと勘ぐり、その申し出を拒絶してしまいます。

しかし、そんな事でめげるポヒーではありません。
数日後、サンダラーが若手粘土職人たちを引き連れてやってくるなり、
ここで個展をやると宣言します。突然のことに町は騒然。
実はこの“サンダラー”は、変装したポヒー。でもゴンゾウは“サンダラー”を本物と思い込み、
粘土工房復活のチャンスと大喜び。早速、町の男たちは即席粘土職人になるべく、
粘土職人たちと猛レッスン。デッドロッタの町は次第に活気を取り戻してゆきます。

ポヒーは“サンダラー”として個展の準備を進めながらも、
ゴンゾウの気持ちを自分の方へ向かせようと奮闘しますが、空回りばかり。
それどころか、なんとゴンゾウは“サンダラー”に恋をしているではありませんか!
そんななか本物のサンダラーまで登場!!
さあ、ポヒー、ゴンゾウ、“サンダラー”の奇妙な三角関係はいったいどうなるのでしょう?
次から次へと起こるハプニングの中、個展の初日はどんどん近づいてきます。

・・・
ミュージカルに無縁だった貴方も親しみやすい新しい感覚で送る最新作。
心地よいタップダンスをはじめとする多彩なダンスと笑い溢れるラブコメディ。
まさにミュージカルの真骨頂でありながら、ヒロインに頑固一徹な爺さんを据えるという奇抜な設定。
粘土細工という懐かしいけど忘れがちな技術に着目し、クレイアートの楽しさを再確認していただきたいという思いを込めました。

皆さんも今までに無い新感覚ラブコメティミュージカルの世界をお楽しみください。

信じますか?

お前に一つ教えてやろう。
一度しか言わないから耳をかっぽじってよく聞くんだぞ。
まぁ、お前に聞く気が無くたって言うんだがな。

よし、言うぞ。

・・・実は一日って26時間くらいあるんだぜ?

・・・あー。その顔は信じてねぇな?
まったく・・・人の言うことを素直に聞けねぇってのはいけねぇな。
ちゃんと私の言うことにも耳を傾けてくれよ。

人間って独りじゃあいけていけないって言うじゃないか。
人間同士なんだぜ、人間が人間の話を聞けないなんて悲しすぎないか?
言語の通じる者同士楽しくコミュニケーションしようぜ。

で?話はなんだったっけ?
一日が26時間?

・・・おめぇ・・・頭大丈夫か?
calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM